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% アラビカ ニセコ|羊蹄山一望の世界的コーヒー北海道唯一店【完全ガイド】

% アラビカ ニセコ ヒラフ 188

% アラビカ ニセコ ヒラフ 188

📍 北海道虻田郡倶知安町 | コーヒースタンド・カフェ

★★★☆☆ 3.2 / 5.0 (37件のレビュー)

この店の特徴(TL;DR)

世界的コーヒーブランド「% ARABICA」が北海道初出店。ニセコヒラフの中心地に位置するテイクアウト専門のコーヒースタンド。洗練されたコンテナ型の建物と象徴的な「%」ロゴが目を引く。京都で培われた本格的なカフェラテが約500円から楽しめ、晴れた日には羊蹄山を眺めながらコーヒータイムを満喫できる。スキーシーズンには世界中から訪れる観光客で賑わい、バリスタの確かな技術と高品質な豆による一杯は、ニセコエリアで唯一無二の価値を提供している。

3.2
総合評価
4.1
コーヒー品質
3.8
サービス
4.5
雰囲気・立地
3.0
コストパフォーマンス

📍 基本情報

店舗名 % アラビカ ニセコ ヒラフ 188
% ARABICA Niseko Hirafu 188
ジャンル コーヒースタンド / カフェ(テイクアウト専門)
住所 〒044-0081
北海道虻田郡倶知安町山田188-9
Hokkaido, Abuta District, Kutchan, Yamada 188-9
アクセス JR函館本線 比羅夫駅より約2.6km(車で約5分)
ニセコマウンテンリゾートグラン・ヒラフへのひらふ坂の途中
HIRAFU188コンプレックス1階
営業時間 夏季(4月下旬〜11月中旬)
日・月・火・木・金・土:10:00〜16:30(L.O. 16:00)
冬季(12月〜4月上旬)
営業時間延長の可能性あり(スキーシーズン対応)
※詳細は公式サイトまたはInstagramでご確認ください
定休日 水曜日
電話番号 080-1866-0598
予算 〜¥999
支払い方法 現金 / クレジットカード / 電子マネー / QRコード決済
駐車場 併設駐車場あり(お店横に数台分のスペースあり)
喫煙・禁煙 全面禁煙(テイクアウト専門のため店内飲食なし)
座席 併設のテラス席あり(数席)
※主にテイクアウトでの利用
個室 なし
子連れ対応 可(テイクアウト専門のため制限なし)
バリアフリー 地上階のコンテナ窓口での受取(段差あり)
Wi-Fi 不明
予約 不可(テイクアウト専門のため予約不要)
公式サイト 公式サイトはこちら
Instagram @arabica_niseko
オープン日 2019年12月

📸 店舗・メニュー写真

⭐ お客様の声

2024年7月
★★★★☆ 4.0
カフェラテがとにかく美味しい!ニセコに行った際は必ず立ち寄ります。テイクアウト専門ですが、併設のテラス席でゆっくり飲むこともできました。スタッフの方の接客も丁寧で、オーツミルクへの変更も快く対応してくれました。羊蹄山を眺めながら飲むコーヒーは格別です。
🎿
2024年2月
★★★★★ 5.0
スキー後に立ち寄りました。京都で行列ができる有名店のコーヒーがニセコで飲めるなんて感動!HOTのカフェラテは美しいラテアートで、味も本格的。コンテナのデザインもおしゃれで、%のロゴと一緒に写真を撮るのが楽しかったです。看板犬の黒いわんちゃんも可愛かったです。
🌸
2023年9月
★★★★☆ 4.0
京都嵐山の店舗で行列に並ぶのが嫌だったので、ニセコにできたことを知って嬉しかったです。注文窓口が少し高いので背が低い方は背伸びが必要ですが(笑)、コーヒーの口当たりが良く、また飲みたくなる味でした。Instagramで見た通りの映えスポットがいくつかあり、写真撮影も楽しめます。
☀️
2023年8月
★★★★☆ 4.0
暑い日だったので自家製レモネードを注文。甘過ぎず、自然な優しい味で大満足でした。水割りとスパークリングが選べるのも嬉しいポイント。冬にまた訪れて、今度は看板商品のカフェラテを堪能したいと思います。店員さんの説明も丁寧で温かい接客でした。
🗻
2022年10月
★★★☆☆ 3.0
コーヒーの味は間違いなく美味しいです。ただ、価格帯がスターバックスと同等かそれ以上なので、コスパを求める方には少し高く感じるかもしれません。テイクアウト専門なので座ってゆっくりというより、散策やドライブのお供に最適だと思います。%のロゴがフォトジェニックで、デザイン性に優れた店舗です。
❄️
2021年12月
★★★★★ 5.0
ニセコヒラフのメインストリートにあり、アクセス抜群。コンテナのような建物がシンプルかつデザイン性に優れていて目を惹きます。京都東山に1号店があり、北海道ではここ1店舗のみとのこと。カフェラテの価格は一般的ですが、品質を考えれば妥当だと思います。バリスタの技術も確かで、ファンが多いのも納得です。

📊 総合レビュー分析(5000字レポート)

はじめに:% ARABICAニセコヒラフ188が選ばれる理由

2019年12月にオープンした「% アラビカ ニセコ ヒラフ 188」は、世界的コーヒーブランド「% ARABICA」が北海道に初出店した記念すべき店舗である。京都を拠点に世界中で店舗を展開する% ARABICAは、「See The World Through Coffee(コーヒーを通じて世界を見る)」というテーマを掲げ、高品質なスペシャルティコーヒーと洗練されたデザイン性で知られている。ニセコという国際的なリゾート地に出店したことで、日本人観光客のみならず、世界中からニセコを訪れるスキーヤーやスノーボーダーにとって、欠かせない存在となっている。

立地とアクセスの優位性

店舗が位置するのは、ニセコマウンテンリゾートグラン・ヒラフへと続く「ひらふ坂」の途中、最高級コンドミニアム複合施設「HIRAFU188」の1階部分だ。JR函館本線の比羅夫駅からは約2.6kmと徒歩では距離があるものの、ニセコヒラフのメインストリート沿いという立地は、スキーシーズンには抜群の集客力を発揮する。ゲレンデへ向かう途中、あるいはスキー・スノーボードを楽しんだ後に立ち寄れる絶好のロケーションであり、冬季には朝から多くの客で賑わいを見せる。

夏季においても、ニセコの豊かな自然を楽しむハイキングやサイクリング、ドライブの途中で立ち寄る観光客が後を絶たない。特に天候に恵まれた日には、店舗前から蝦夷富士とも称される名峰・羊蹄山の雄大な姿を望むことができ、コーヒーを片手に絶景を楽しむという贅沢な時間を過ごせる点が、多くのレビューで高く評価されている。

デザイン性と空間演出

% ARABICAニセコヒラフ188の最大の特徴の一つは、その象徴的なデザインにある。店舗はコンテナを改装したような構造で、白を基調としたシンプルかつモダンな外観が、ニセコの国際的な街並みに完璧に溶け込んでいる。特に目を引くのが、店舗の複数箇所に配された「%」のロゴマークだ。このミニマルで洗練されたデザインは、% ARABICAのアイデンティティを象徴するものであり、多くの訪問者がこのロゴをバックに写真撮影を楽しんでいる。

テイクアウト専門という業態も、ニセコの屋外アクティビティ文化と見事にマッチしている。注文は店舗右側の窓口から行い、受け取りは左側の窓口という明確な動線設計により、混雑時でもスムーズな対応が可能となっている。ただし、窓口の高さがやや高めに設定されているため、身長の低い方は背伸びが必要という指摘も複数のレビューで見られた。これは海外客の体格を意識した設計と推測されるが、日本人利用者への配慮として踏み台の設置などの改善余地があるだろう。

店舗横には数台分の駐車スペースが確保されており、車でのアクセスも容易だ。また、併設のテラス席(数席)では、購入したコーヒーをその場で楽しむことも可能で、晴れた日にはここで羊蹄山を眺めながらコーヒーを味わうという至福の時間を過ごせる。ただし、冬季はテラスの椅子が濡れている可能性があるため、利用の際は注意が必要だ。

コーヒーの品質とメニュー構成

% ARABICAが世界中で愛される最大の理由は、そのコーヒーの品質の高さにある。ハワイに自社のコーヒー農園を所有し、生豆の商社事業や国産焙煎機の輸出まで手掛ける徹底したこだわりが、一杯一杯のクオリティに反映されている。ニセコヒラフ店でも、本格的なエスプレッソマシン「Slayer Espresso」を使用し、京都から派遣される熟練バリスタが丁寧に抽出を行っている。

最も人気が高いのは、やはり看板商品の「カフェラテ」だ。8オンス(¥500)と12オンス(¥550)の2サイズが用意されており、HOTを選べば美しいラテアートを楽しむことができる。ミルクの甘みとエスプレッソの風味が絶妙にマッチし、「口当たりが良い」「また飲みたくなる味」といった評価が多数を占める。また、通常のミルクからオーツミルクへの変更も可能で、追加料金なしで対応してくれる点は、植物性ミルクを好む健康志向の客やヴィーガンの客にとって大きな魅力となっている。

「京都ラテ」(¥650)も人気メニューの一つだ。練乳を使用したこの特別なラテは、京都店で生まれた看板商品であり、甘さが加わることでコーヒーの苦味が苦手な方でも楽しめる味わいとなっている。ただし、甘さの好みは個人差が大きいため、初めての方はまず通常のカフェラテを試してから、次回以降に京都ラテにチャレンジするのも良いだろう。

エスプレッソ(¥300)は、コーヒー本来の味わいを最もダイレクトに感じられる一杯だ。濃厚な旨味と香りが凝縮されており、コーヒー愛好家にこそ味わってほしい。一方、アメリカーノ(¥450)はエスプレッソにお湯を加えたもので、長時間の散策やスキーのお供として飲みやすい濃さに調整されている。

コーヒー以外のメニューとしては、「自家製レモネード」(¥550)が特に夏季に人気だ。水割りとスパークリングから選べるこのドリンクは、甘過ぎず自然な優しい味わいで、暑い日のリフレッシュに最適だと評判だ。また、オレンジジュースやアップルジュースなどのソフトドリンクも用意されており、コーヒーが苦手な同行者やお子様連れでも安心して訪問できる。

価格設定とコストパフォーマンスに関する評価

価格設定については、レビューの中でも意見が分かれる部分だ。カフェラテが500〜550円、京都ラテが650円という価格帯は、スターバックスなどの大手チェーンと同等かやや高めの水準となっている。「コーヒーの品質を考えれば妥当」「本格的なスペシャルティコーヒーとしては適正価格」という肯定的な意見がある一方で、「テイクアウト専門にしては少し高い」「ニセコ価格」といった指摘も見られる。

確かに、ニセコエリア全体が国際的なリゾート地として価格水準が高めに設定されている傾向はあり、% ARABICAもその例外ではない。しかし、ハワイの自社農園から仕入れる高品質な豆、熟練バリスタによる丁寧な抽出、そして世界的ブランドとしてのクオリティを考慮すれば、この価格設定は決して不当なものではないだろう。むしろ、京都の本店では長蛇の列に並ばなければ購入できないコーヒーを、ニセコで比較的スムーズに手に入れられるという付加価値も考慮すべきだ。

コストパフォーマンスの評価は3.0点としたが、これは「価格に見合った価値は十分に提供されている」という意味であり、決してネガティブな評価ではない。高品質なコーヒーを求める客にとっては満足度の高い買い物となるだろうし、手頃な価格を重視する客には少々高く感じられるかもしれないという、両面性を持つ価格設定だと言える。

サービスとホスピタリティ

スタッフの接客に関しては、ほぼ全てのレビューで肯定的な評価が見られる。「丁寧な説明」「温かい接客」「親切に対応してくれた」といった言葉が頻繁に登場し、% ARABICAのホスピタリティの高さが伺える。特に、オーツミルクへの変更依頼やカスタマイズにも快く応じてくれる柔軟性は、多様な顧客ニーズに対応しようとする姿勢の表れだ。

また、冬季にはスキーヤーやスノーボーダーが多く訪れるため、スタッフの中には英語対応が可能なメンバーも配置されている。国際的なリゾート地ニセコならではの配慮であり、外国人観光客にとっても利用しやすい環境が整っている。京都の本店からバリスタが期間限定で派遣されることもあり、一貫した品質とサービスを維持する努力が続けられている。

テイクアウト専門という業態上、店内でのサービスは限定的だが、注文から受け取りまでの動線がスムーズに設計されており、混雑時でも待ち時間は比較的短い。この効率性は、朝の忙しい時間帯やゲレンデへ向かう前の客にとって大きな利点となっている。

雰囲気と体験価値

% ARABICAニセコヒラフ188の魅力は、コーヒーそのものの品質だけでなく、総合的な「体験価値」にある。洗練されたデザインの店舗、フォトジェニックな%ロゴ、羊蹄山を望む絶景、そして国際的なニセコの雰囲気——これら全てが組み合わさることで、単なる「コーヒーを買う」という行為を超えた、特別な体験を提供している。

特に、Instagramをはじめとするソーシャルメディアでの「映え」を意識した写真撮影スポットとしての価値は高い。%のロゴをバックにコーヒーカップを手に取った写真は、多くの訪問者によってシェアされており、これが新たな客を引き寄せる好循環を生み出している。レビューの中にも「写真撮影が楽しかった」「インスタ映えする」という声が多数見られ、店舗自体が一つのアトラクションとして機能していることが分かる。

また、レビューの中には「看板犬の黒いわんちゃんが可愛かった」という記述も複数見られた。このような細かな要素が、訪問者の記憶に残る体験を作り出し、リピート訪問のきっかけとなっているのだろう。

季節による営業形態と注意点

% ARABICAニセコヒラフ188は、季節によって営業形態が異なる点に注意が必要だ。夏季(4月下旬〜11月中旬頃)は10:00〜16:30(L.O. 16:00)の営業で、定休日は水曜日。冬季(12月〜4月上旬)はスキーシーズンに合わせて営業時間が延長される可能性があり、詳細は公式サイトやInstagram(@arabica_niseko)で確認することをおすすめする。

レビューの中には「冬の期間は休業している」という古い情報も見られたが、現在は通年営業を行っている。ただし、天候や施設メンテナンスにより臨時休業する場合もあるため、遠方から訪れる場合は事前に営業状況を確認することが賢明だ。

改善の余地と今後への期待

総じて高評価を獲得している% ARABICAニセコヒラフ188だが、改善の余地がないわけではない。最も多く指摘されているのは、先述した注文窓口の高さの問題だ。身長の低い方への配慮として、小さな踏み台を設置するなどの対策が望まれる。

また、テイクアウト専門という業態は効率性と回転率の面では優れているが、「ゆっくり座って飲みたい」というニーズには応えられていない。併設のテラス席は数席のみであり、冬季は使用が難しい。屋内の待合スペースやより充実した座席の提供は、今後の展開として検討の価値があるだろう。

価格面については、ローカル向けの割引サービスやリピーター向けのポイントカードなどの導入も一案だが、ブランドのポジショニングを考えれば、現在の価格戦略を維持するのも合理的な選択と言える。

競合との比較と独自性

ニセコエリアにはいくつかのカフェやコーヒーショップが存在するが、% ARABICAの独自性は明確だ。世界的に展開するブランドとしての知名度、一貫した品質管理、洗練されたデザイン、そして京都本店という「本物」へのつながり——これらの要素が組み合わさることで、単なる地元のカフェとは一線を画す存在となっている。

レビューの中にも「ニセコにスターバックスがない中で、気軽にコーヒーをテイクアウトできる場所ができて嬉しい」という声があった。実際、国際的なコーヒーチェーンが進出していないニセコにおいて、% ARABICAの存在は貴重だ。ただし、この独自性は同時に「代替不可能性」も意味しており、価格面での競争が働きにくいという側面もある。

総合評価と結論

% アラビカ ニセコ ヒラフ 188は、コーヒー品質4.1点サービス3.8点雰囲気・立地4.5点コストパフォーマンス3.0点という各要素を総合し、総合評価3.2点(5点満点)という結果となった。

この数値は、「優れた品質と体験を提供しているが、価格面でやや高めの設定となっている」という実態を反映している。高品質なスペシャルティコーヒーと国際的なブランド体験を求める客にとっては、十分に満足できる店舗だろう。一方、手頃な価格を最優先する客には、やや割高に感じられる可能性がある。

しかし、単なる数値以上に重要なのは、この店舗が提供する「体験の質」だ。洗練されたデザイン、羊蹄山を望む絶景、熟練バリスタが淹れる本格的なコーヒー、そして国際的なリゾート地ニセコという舞台設定——これら全てが組み合わさることで、訪問者に特別な思い出を作り出している。

ニセコを訪れる際には、スキーやスノーボード、ハイキングなどのアクティビティの合間に、ぜひ% ARABICAに立ち寄ってみてほしい。そこで味わう一杯のコーヒーが、あなたのニセコ体験をより豊かなものにしてくれるはずだ。そして可能であれば、晴れた日を選んで訪問することをおすすめする。羊蹄山を眺めながら飲むコーヒーは、まさに至福の時間となるだろう。

冬には世界中から訪れるスキーヤーで賑わい、夏には美しい自然を楽しむ観光客が訪れる。四季を通じて異なる表情を見せるニセコの魅力と、一年を通じて変わらぬ品質を提供する% ARABICAのコーヒー。この組み合わせこそが、この店舗が愛され続ける理由なのだ。

📍 アクセス

🚃
最寄り駅
JR函館本線 比羅夫駅より約2.6km(車で約5分)
※駅から徒歩での移動は距離があるため、車やバスの利用を推奨
🚌
バスアクセス
ニセコバス 倶知安線「比羅夫スキー場入口」徒歩5分(330m)
道南バス 倶知安〜樺山小学校「ニセコひらふ」徒歩6分(470m)
🏢
住所
〒044-0081
北海道虻田郡倶知安町山田188-9
HIRAFU188コンプレックス1階
🚗
駐車場
併設駐車場あり(お店横に数台分)
※冬季は混雑する可能性があります
📢

店舗からのお知らせ

【営業情報】
・夏季営業:4月下旬〜11月中旬(10:00〜16:30)
・冬季営業:12月〜4月上旬(時間延長の場合あり)
・定休日:水曜日

【おすすめポイント】
・世界的コーヒーブランド「% ARABICA」の北海道唯一の店舗
・京都で培われた本格的なスペシャルティコーヒー
・羊蹄山を眺めながら楽しめる絶景ロケーション
・インスタ映え抜群の%ロゴと洗練されたデザイン
・オーツミルクへの変更可能(追加料金なし)

【人気メニュー】
・カフェラテ(HOT/ICE)8oz ¥500 / 12oz ¥550
・京都ラテ ¥650
・エスプレッソ ¥300
・自家製レモネード ¥550

※最新の営業情報はInstagram(@arabica_niseko)でご確認ください
※テイクアウト専門店です(併設テラス席あり)

% アラビカ ニセコ ヒラフ 188は、北海道虻田郡倶知安町にある世界的コーヒーブランド「% ARABICA」の北海道初出店店舗です。ニセコヒラフのメインストリート「ひらふ坂」の途中、HIRAFU188コンプレックス1階に位置するテイクアウト専門のコーヒースタンド。 2019年12月のオープン以来、スキーヤー・スノーボーダー・観光客から絶大な支持を得ています。 自家焙煎のスペシャルティコーヒー豆を使用し、熟練バリスタが淹れる本格的なカフェラテ(¥500〜)が人気。 晴れた日には羊蹄山を眺めながらコーヒーを楽しめる絶景ロケーションも魅力です。 洗練されたコンテナ型の建物と象徴的な%ロゴは、インスタ映えスポットとしても人気を集めています。 営業時間は夏季10:00〜16:30(定休日:水曜日)、冬季はスキーシーズンに合わせて延長営業の場合あり。 オーツミルクへの変更可能、各種キャッシュレス決済対応で、国際的なリゾート地ニセコに相応しいサービスを提供しています。